芸能フォーカス

2018年06月23日

岡田准一が“殺せない殺し屋”に!漫画「ザ・ファブル」実写映画化!

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人気漫画「ザ・ファブル」の実写映画化が決定した。
主役のファブル役は岡田准一が務める。
南勝久作のこの作品は、
凄腕の殺し屋ファブルが、ある事情で、
殺してはいけないというルールのもと、
ふつうの生活を送るという物語。

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設定だけきくとユーモラスだが、
内容はクライムアクション。
主演の岡田も映画化にあたって
「アクションを全力で楽しみたい」
とコメントしている。
ファブルの妹という設定の
パートナー・ヨウコ役は木村文乃、
ファブルを幼い頃から指導し、
プロの殺し屋に育てあげるボス役を佐藤浩市、
ファブルが大阪で出会う
初めての一般人女性・ミサキ役を山本美月が務める。
ほかに安田顕、柳楽優弥など、
演技派が勢ぞろいしており、
話題になりそうだ。

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そういえば岡田准一って、
いつの間にか宮崎あおいと結婚してたんですよね。
発表記者会見も何もなかった気がする。
ジャニーズなのに。
まあ、V6は存在感薄いから仕方ない?

posted by ゆかり at 17:58 | アニメやマンガ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

保坂尚希、通販王になっても肩書きは“俳優”!実際には仕事は無理!

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ラクッカーなど数々のヒット商品をプロデュースし、
通販王としてすっかり有名になった保坂尚希。
もともとイケメン俳優であり、
絶頂期には車を何十台も所有していたなど、
豪快な伝説にも事欠かない。
そんな保坂、いまでも肩書きは俳優だというが、
実際には出演が難しいという。

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保坂によると出演依頼はあるものの、
時間がなくてできないのだとか。

「会社をやっていますので…。
日本だったら芸能人なので名前だけで仕事がきますけど、
海外で取引をしていますので
会いに行かなきゃいけなくて、
向こうマターで会いに行くので
ほとんど日本にいないので、
芸能ではご迷惑をかけるので受けられないですね」

それでも肩書きは俳優というところも興味深いが、
なにしろ自身がプロデュースする
“保坂流”では年間10億円を売上げる。
商品開発に関わる人たちの生活もかかっているとなれば、
拘束時間の長い俳優業は難しいのだろう。

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23日、都内で行われたフリマイベント
「mercari Merci Fes.」で保坂は、
自身がプロデュースしたストレッチハーツ、
ゴルフクラブ、低温調理器のプレゼンテーションを行い、
その場で同フリマアプリに出品。3点ともに数秒で完売した。

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ううむ、俳優業をしていないのに
肩書きが俳優というのも、なんだか。
いっそ引退宣言して通販に専念すれば、
とも思いますが、
それにしても売上げ凄いですね。
商品も良いのかもしれませんが、
話術が素晴らしいのかな。

posted by ゆかり at 17:27 | 俳優 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

12キロ減で女優業も激減?!佐藤仁美、ライザップ・バブルの裏に!

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ライザップのCMで、
女優という職業にもかかわらず、
ぽっこりお腹をどうどうとさらした
佐藤仁美(38)。
やせてきれいになったと評判だが、
肝心の女優業が減っているのでは?
とデイリー新潮が心配している。

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確かにライザップで減量に成功してからというもの、
バラエティに出演しまくっている佐藤。
6月だけ見ても、
15日までの半月で12本もの番組に出演。
ほぼ毎日、顔をみかける感じだ。

よくあるライザップバブルかと思うと、
そうでもない。
いままでにも減量に成功して、
一時期、バラエティにひっぱりだこになった
タレントは数多くいた。

赤井英和(58)、生島ヒロシ(67)、森永卓郎(60)、
峯岸みなみ(25)、ココリコの遠藤章造(46)、
エド・はるみ(54)などなどだ。
ただ、彼、彼女たちはすぐに飽きられた。
それこそ、バブルに過ぎなかったのだが、
佐藤仁美の場合はまったく異なる。

彼女は痩せる前から、
酒豪キャラやぶっちゃけキャラがウケて、
バラエティの仕事が増加していた。
そこにライザップの話があり、
バラエティへの出演がさらに増えた。
そのうえ、昨年は朝ドラで手一杯で、
ドラマの仕事がいれられなかったため、
相対的に女優業が減ったようにみえただけ、
という事情らしい。

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太っても痩せても仕事が途切れない。
これぞ、真に”芸”に生きる芸能人といえそうだ。


posted by ゆかり at 15:37 | 女性タレント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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