新垣結衣、主演ドラマ視聴率急落で黒歴史に?日テレとは絶縁も! - 芸能フォーカス

2018年10月22日

新垣結衣、主演ドラマ視聴率急落で黒歴史に?日テレとは絶縁も!

rakuten.jpg
新垣結衣主演の日テレのドラマ
「獣になれない私たち」(水曜、22時)が
第二回の視聴率8.5%と、
早くも爆死予想がでている。
初回は11.5%だったから、
この急落は相当にマズイ事態だ。

[関連商品]

【中古】 掟上今日子の備忘録 Blu−ray BOX(Blu−ray Disc) /新垣結衣,岡田将生ほか
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

同ドラマは大ヒットした
『逃げるは恥だが役に立つ』(TBS系)で
コンビを組んだ野木亜紀子氏の脚本。
それだけに期待は大きかったが、
視聴者からは内容に関して、
失望の声が相次いでいる。

「確かに、今のところは
新垣が社畜になっているだけのドラマ。
彼女がパワハラやセクハラされているシーンを観せられても
ファンはつらいだけですし、
不快なシーンのオンパレードですから、
視聴者の批判の矛先は
脚本家や日テレに向かっています。
新垣をして1ケタ視聴率で終われば、
『逃げ恥』の栄光がかずむことにもなり、
日テレは彼女から
絶縁状を突き付けられてもおかしくない」(テレビ関係者)

実際、近年は日テレに商品価値を暴落させられ、
“絶縁状”を叩き付ける俳優が相次いでいるという。
昨年10月期にはディーン・フジオカの
連ドラ初主演作『今からあなたを脅迫します』が
全話平均視聴率6.1%と爆死。
これは武井咲のつわりによる
大幅な脚本変更が相次いだという事情もあるが、
ディーン側にはいっさい関係ないことで、
所属事務所のアミューズは怒り心頭だったという。
また今年1月期の広瀬すず主演の『anone』も、
同じく6.1%と撃沈。
若手トップ女優の“黒歴史”を作ってしまった。
さらに4月期には、菜々緒のゴールデン初主演作
『Missデビル 人事の悪魔・椿眞子』が放送されるも、
こちらも8.2%と振るわなかった。

[関連商品]

逃げるは恥だが役に立つ DVD-BOX [ 新垣結衣 ]
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

今回の新垣ドラマも、
黒歴史となってしまうのだろうか。
それとも第三回から奇跡の回復をみせるのか。
日テレの手腕が問われる。



posted by ゆかり at 17:49 | 女優 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
Copyright © 芸能フォーカス All Rights Reserved.
当サイトのテキストや画像等すべての転載転用・商用販売を固く禁じます
Designed by カエテンクロスSEOテンプレート
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。